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犬小屋
HOME - we original -

Dog House HOME - we original -

インテリアとしての犬小屋

Instagramやアプリで見る “ ホームボタン “ を立体化した犬小屋をつくりました。
見慣れた三角屋根がインテリアになじみ、お部屋のアイキャッチ的存在になってくれます。


背面は、ハードボードを使用し、通気性をよくしています。
また、冬場ホットカーペットなどを使用するときにコンセントを抜くための穴をあけています。


私たちの会社は、家具製作所を併設した設計事務所です。
これまでに100を超える犬や猫と暮らす人のためのプロダクトを製作してきました。
すべての工程を自社で行うことで、サイズオーダー、カラーオーダーにも対応が可能です。

人の住まいという側面から、あなたの犬との暮らしをもっと豊かにしたい。

そんな想いから、理想のHOMEができました。




基本サイズ
W45 × D45 × H50cm
素材
合板 塗装仕上・脚樹脂パーツ
※クッション別売
生産国
日本
配送区分
備考
ー サイズオーダー
基本サイズW45xD45xH50よりW・D最大サイズ60cmまで
±5cm単位でのサイズオーダーが可能です。
(例外サイズはご相談により製作)
各辺±5cm プラス料金 10,000円+tax
ご希望サイズを注文フォーム備考欄へご明記ください。
正式なご決済額は、ご注文受付後にご案内いたします。

ー カラーオーダー
画像に記載している全6色のカラーオーダーが可能です。

納期
受注生産品のため、30-45営業日後のお渡しとなります。

※クッションは別売となります。
※ご予約後の交換・返品を承ることはできません。
※各種カスタムオーダーは前入金となります。
※飼い主様の監視下の元、ご使用ください。
 破損した場合はご使用を停止してください。

trainer's voice

DOG TRAINER's VOICE

ドッグトレーナーの目線から

安全で安心な犬小屋を選ぶ

犬は小型犬でも自分の体高を軽々とジャンプして超えられるくらいの脚力があります。
平たい屋根の犬小屋では屋根の上に登ったり飛び降りてしまうし、事故が心配、、、
そんな時は三角屋根の犬小屋を選びましょう。
構造的に飛び乗るのが難しく、事故を予め防ぐこともできます。

そして犬は元々肉食動物でした。そのため小さな頃から色々な物を噛んで、将来の狩りの練習をします。
ですから迎えたばかりの子犬が色々な物を噛んでまわるのはすごく自然なこと。

そこで注意して欲しいのが、すぐに壊れてしまう物を使わないことです。
例えば、柔らかいプラスチックのキャリーケースなど。
もちろん移動の際に使うのは構いませんが、寝床としてケージの中に置いておくと子犬がかじってボロボロにしたなんてことに。
また、犬は元々肉食動物ですからかじって壊す、つまり「獲物をしとめる」という行動を繰り返すことで、壊すこと自体が楽しくなってしまうものです。
ですから犬が普段からずっと使うものは多少かじっても壊れないものを使用することをおすすめします。

品番
105009
価格
36,000円(税込39,600円)
カラー
購入数

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